手當?年金?共済制度

手當?年金?共済制度について掲載しています。
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手當?年金?共済制度一覧表
事業內容 お問い合わせ先

特別障害者手當

日常生活において常時介護を必要とする20歳以上の方(社會福祉施設入所中や病院などに3か月以上入院している方を除く)に手當を支給します。
月額27,350円(手當額は毎年見直しあり)を3か月分まとめて年4回(5月?8月?11月?2月)支給。所得制限あり。

必要な物

  1. 身障?療育?精神手帳
  2. 印鑑
  3. 年金証書(複數の場合はすべて)
  4. 受給しているすべての年金額がわかるもの(振込通知書、通帳など)
  5. 本人名義の通帳
  6. 所定の診斷書
  7. 個人番號がわかるもの(受給者本人、配偶者、扶養義務者分)
  8. マイナンバー制度で確認ができない場合
    ?所得証明書(受給者本人、配偶者、扶養義務者分)
障害福祉課
電話番號
027-220-5711
ファクス
027-223-8856

障害児福祉手當

日常生活において常時介護を必要とする20歳未満の方(社會福祉施設に入所中の方を除く)に手當を支給します。
月額14,880円(手當額は毎年見直しあり)を3か月分まとめて年4回(5月?8月?11月?2月)支給。所得制限あり。

必要な物

  1. 身障?療育?精神手帳
  2. 印鑑
  3. 本人(児童)名義の通帳
  4. 所定の診斷書
  5. 個人番號がわかるもの(受給者本人、配偶者、扶養義務者分)
  6. マイナンバー制度で確認ができない場合
    ?所得証明書(受給者本人、配偶者、扶養義務者分)
障害福祉課
電話番號
027-220-5711
ファクス
027-223-8856

在宅重度障害児手當

20歳未満の在宅重度障害児(身障手帳1級から3級、知能指數35以下、および同程度)を養育し、同居している保護者に手當を支給します。
月額3,000円で6か月分まとめて年2回(9月と3月)支給。
なお、障害児福祉手當を支給されている人は申請不可。

必要な物

  1. 身障?療育手帳
  2. 印鑑
  3. 保護者名義の通帳
障害福祉課
電話番號
027-220-5711
ファクス
027-223-8856

特別児童扶養手當

20歳未満の障害児(身障手帳1級から3級?療育B1以上、および同程度)を養育している保護者に手當を支給します。所得制限あり。
1級(身障手帳1?2級、療育手帳A、及び同程度)の場合、月額52,500円
2級(身障手帳3級、療育手帳B1以上、及び同程度)の場合、月額34,970円
手當額は毎年見直しあり。4か月分まとめて年3回(4月?8月?11月)支給。

必要な物

  1. 身障?療育手帳
  2. 印鑑
  3. 戸籍謄本(発行から1か月以內のもの。保護者及び対象児童の記載のあるもの)
  4. 所定の診斷書
  5. 保護者名義の通帳
  6. 個人番號がわかるもの(請求者?対象児童?配偶者?扶養義務者分)
  7. マイナンバー制度で確認ができない場合
     ?所得証明書(受給者、配偶者、扶養義務者分)


    詳細はこちら?群馬県ホームページ
障害福祉課
電話番號
027-220-5711
ファクス
027-223-8856

児童扶養手當

父又は母が重度の障害者(國民年金法1級程度)であり、児童(18歳の年度末まで。ただし、政令で定める程度の障害がある場合は20歳の誕生日前日まで)を養育している父又は母等に対し、手當を支給します。
扶養児童1人の場合は受給者の所得等により、全部支給:月額43,160円、一部支給:月額43,150~10,180円、2人の場合は、全部支給:月額10,190円、一部支給:月額10,180~5,100円を加算、3人目より1人につき全部支給:月額6,110円、一部支給:月額6,100~3,060円を加算(手當額は毎年見直しあり)。
支給は1月?3月?5月?7月?9月?11月の年6回。各11日に、支給月の前月分までを振り込みます。受給者が公的年金等を受給している場合及び児童が父又は母に支給される公的年金等給付加算の対象になっている場合は、受給額及び加算額との併給調整があります。

詳しくは擔當課のページをご覧ください?(子育て支援課)

子育て支援課
電話番號
027-220-5701
ファクス
027-243-6474

群馬県在宅重度障害者介護手當

療育手帳A1?A2?A重を所持している3歳以上の重度知的障害児?者、又は重癥心身障害児?者を1年を通して在宅で介護している者が、前年の所得による當年分の市民稅の所得割を課せられていないこと(生活保護世帯を除く)や、障害福祉サービスを利用していない等、一定の支給要件を満たした場合に、手當を支給します。
申請受付は年1回。要件審査後、該當する場合は年額40,000円を3月に支給。


詳細はこちら?(群馬県ホームページ)

重癥心身障害児?者と18歳未満の重度知的障害児は県中央児童相談所
電話番號
027-261-1000
ファクス
027-261-7333

18歳以上の重度知的障害者は県障害政策課
電話番號
027-226-2634
ファクス
027-224-4776

障害基礎年金の受給要件

障害年金は、病気やけがによって生活や仕事などが制限されるようになった場合に、受け取ることができる年金です。下記の條件1から3のすべてに該當する方が受給できます。

受給の條件

  1. 初診日(障害の原因となった病気やけがで初めて醫師の診療を受けた日)が、下記の期間にあること。
    ?年金制度(國民年金、厚生年金、共済年金等)に加入している期間
    ?20 歳前又は日本國內に住んでいる60 歳以上65 歳未満の方で年金制度に加入していない期間(注意1)
  2. 障害認定日(初診日から1年6か月を経過した日、又はそれ以前に癥狀が固定した日)に、障害等級表(注意2)に定める1級、2級又は3級(注意3)の障害の狀態にあること。又は障害認定日に該當しなかった人が、65 歳の前日までに該當するようになったとき。
  3. 初診日の前々月までの加入期間のうち、3分の2以上保険料を納めていること(保険料免除期間等も含む)。また、特例として3分の2以上の納付要件を満たさなくても、初診日が令和8 年4 月1日前については、初診日の前々月までの1年間に保険料の未納がないこと。

    (注意1)老齢基礎年金を繰り上げて受給している方を除きます。
    (注意2)身障手帳、精神手帳の等級とは異なります。
    (注意3)3級は障害厚生年金、障害共済年金が対象です。

相談?請求窓口

障害年金の請求先は初診日に加入していた年金制度によって異なりますので、各窓口でご相談ください。

  • 初診日が各種共済組合加入中の場合
    ? 各共済組合
  • 初診日が厚生年金加入中の場合
    ? 前橋年金事務所、街角の年金相談センター前橋
  • 初診日が國民年金(第3號)加入中の場合
    ? 前橋年金事務所、街角の年金相談センター前橋
  • 初診日が國民年金(第1號)加入中の場合
    ? 前橋年金事務所、市民課年金係
  • 初診日が年金制度未加入(20 歳前や60 歳以上65 歳未満)
    ? 前橋年金事務所、市民課年金係

    (注意)年金の相談、請求手続きの際は予約相談をご利用ください。予約の際には、基礎年金番號のわかるものをご準備ください。代理人(配偶者や家族含む)によるご相談の場合には、相談當日に委任狀が必要です。

詳細はこちら?日本年金機構市民課年金係 

前橋年金事務所お客様相談室
電話番號
027-231-1709

街角の年金相談センター前橋
電話番號
027-265-0023

市民課年金係
電話番號
027-898-6254
ファクス
027-243-3906

群馬県心身障害者扶養共済制度

障害のある方を扶養している保護者が、自らの生存中に一定額の掛金を納付することにより、保護者が萬一死亡し、又は重度障害になったとき、障害のある方に終身一定額の年金が支給される群馬県の扶養共済制度です。

障害のある方の範囲

  1. 身體障害者(身障手帳1級から3級)
  2. 知的障害者
  3. 精神又は身體に永続的な障害があり、その程度が上記1.又は2.と同程度と認められる方(例:統合失調癥、脳性麻痺、進行性筋萎縮癥、自閉癥、血友病など)

年金額は、月額20,000円(2口加入の場合40,000円)
掛金額は、加入者の年齢?所得により異なります。

必要な物

身障?療育?精神手帳、印鑑、住民票の寫し(世帯全員)、診斷書が必要な場合があります。
詳しく右記へお問い合わせください。

障害福祉課
基幹相談支援センター
電話番號
027-220-5714
ファクス
027-223-8856

この記事に関する
お問い合わせ先

福祉部 障害福祉課 福祉サービス係

電話:027-220-5711 ファクス:027-223-8856
〒371-0014 群馬県前橋市朝日町三丁目36番17號
お問い合わせはこちらから

更新日:2020年04月22日